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2005.1.22 開設/6.2 FC2 移転。きまぐれ管理人が、周期、内容ともそのときの気分で更新しております。
各国料理店index
(2005.2.15現在)
【タイ料理店】
新大久保 クンメー新大久保本店
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祝CM出演
金剛地氏、知らぬ間にプリンタのCMにご出演ではありませんか。

"ASK CANNON" の矢田亜希子



"OK牧場" の爆笑問題・ガッツ石松コンビに伍しての大抜擢。

すごい。

...もしかして
主役は柴崎コウなのかな。
そうかもしれない...

っていうか、せっかくエプソンと顔つなぎが出来たなら、なんとしてでもイグザンプラーのスポンサーに引っ張り込まねば。

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只今、再放送を視聴中。
原稿は手書きなんですか(8min5sec)。
悪筆のスタッフにはもう少し丁寧に原稿を書くようお願いしようね。

...あらら、自分が吹き出しちゃダメだよ(14min20sec)。
キャスターはあくまでも神妙な顔で原稿を読まねば。

あと、trackpack じゃなくて trackback ですから(16min9sec)。

来週からwmpに変更?
いま来てる喫茶店の端末、realPlayerが入っているやつ2台きりしかなくて確保するのが大変だったけど、来週からはどこに座ってもよくなるなぁ。よかった~。
クンメー新大久保本店

店舗住所:東京都新宿区百人町1-10-7
       大森ビル1F
電話番号:03-3368-1166
営業時間:定休日なし 11:30-0:00
URL:店舗サイト
訪問記:1
備考:
新大久保駅にそばにあるタイ料理店。
メモ:
メニューが豊富なタイ料理店。味については好意的な評価をあちこちから聞く。
いわゆる「タイカレー」のメニューも数多くそろっている。

大久保界隈にはクンメー2という店舗もある。
サイトを見るに、姉妹店のようなのだが、同じサイトで紹介せず別ドメインを取っているところが不思議。

近所に二店舗も展開するほど美味しいということなかもしれない。
*----
(店舗写真追加2005.3.24 12:08)
カリーライス専門店エチオピア

住所:東京都千代田区神田小川町3-10-6
電話番号:03-3295-4310
営業時間:定休日なし 11:00-22:30
               (二階は21:00まで)
URL:店舗サイト
訪問記:1
備考:
一階はカウンター席(テーブル席も一組あるがカウンター席と同デザインのテーブルと椅子)。
二階のテーブル席利用は21時までの入店が必要。
メモ:
元々はカレー激戦区でエチオピアコーヒーとカレー(カリー?)を出していた店が、好評のカレーに比重を移したらしい。
いうことは欧風でもインド風でもアフリカ風でもない独自のカレーということなのだろうか(ビーフカレーもあるし)。

最近友人と初めて行ったが、印象は「いろいろなスパイスが分かりやすく入っているな」ということ。
特に、カレー初級者の自分の目前で友人は使っているスパイスをあれだこれだと列挙していた。

とにかく辛いという噂もあり、無難に「50倍」カレーを食べてみたが、おとなしめの味だった。
後日調べたところ、「今の70倍(メニュー上の上限)は、昔の20倍程度」「昔は応じてくれた70倍超の辛さを今は受け付けてくれなくなった」との噂も。

突拍子もない辛さにしなくても普通に美味しく食べられるが、遠くから通ってでも食べたい強い個性を感じられるかどうかは微妙。
でも、近くに用があればまた試してみる価値はあると思う。
かれーの店うどん

住所:東京都品川区西五反田2-31-5
電話番号:03-5434-2308
営業時間:日祝休 11:30-21:00
              休憩 15:09-17:55(月水)
URL:店舗サイト
訪問記:1
備考:
約3年前に開店の店。
全席カウンター(13席)。
メモ:
オーナーが独自に作り上げたカレーを出している。
スープタイプ、とろみのあるタイプの両系統のカレーが食べられる。

元々札幌のスープカレー店との直接の接点はなく、常連客に「札幌のスープカレーに似ている」と指摘されたことをきっかけに、メニューなどで「すーぷかれー」と表記するようになったことや、店名の由来などは一風変わった雰囲気の店舗サイトに詳しい。

月水の休憩は最近設定されたらしいが、かならず休んでいるとは限らないらしいので、該当の時間帯に訪ねたくなった場合は、あきらめずにまず電話で営業しているか確認したほうがいい。
実際、店舗サイトでも休憩時間は「3時6分頃~5時59分頃」「15:09~17:55」の異なる二つの告知があるくらいで厳密なものではない模様。

「スープカレーはご飯にかけずに別々に食べてほしい」と勧めていながら、直接スプーンを投入するのがはばかられるソースポットで提供するスタイルがいつ変わるのか注目していたが、現在に至るまで変わる様子はない。

そこここに「不思議感」が漂う面白い店。