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2005.1.22 開設/6.2 FC2 移転。きまぐれ管理人が、周期、内容ともそのときの気分で更新しております。
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カレー食堂「心」下北沢店

店舗住所:東京都世田谷区北沢2-34-8
        KMビル1階
電話番号:03-5452-3561
営業時間:無休 11:00-22:00lo
              (売切れ次第終了)
URL:店舗サイト
訪問記:1,2,3,4,5,6,7
備考:
下北沢では二軒目の、札幌から進出の「スープカレー」店。
カウンター席とテーブル席がある。
全席喫煙席
メモ:
渋谷店と殆ど同時に昨年開店した店。

オーナーが「らっきょ」の立ち上げに関わった人物らしく、たしかに系統的には似ている味だと感じられる。
「らっきょ」は関東に出店した横浜店では本店と味を変えたと聞くが、「心」の場合はそのような話は聞かない。札幌の本店を訪問したことがないのでこの点は未確認だが、サイト上の評判などを聞く限り共通のレシピらしい。

営業時間は店舗サイトより転記したが、「無休」としたのは開店直後に、22:00loとしたのは最近、いずれも店員の方に確認したもの。

全席が喫煙席であること、食事時には空いていても一人の客はカウンターに誘導されることが個人的には残念。
カウンター席後ろが出入口とテーブル席を結ぶ通路になっているので、込み合っているときにここに座るのは苦痛。

注文メニューの選択に負うところも大きかったかもしれないが、開店直後は不安定と感じた味も、だんだん落ち着いてきたように思える。
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南セントレア市?
(リンク可のソースが見つからないためリンクは省略。新聞社系サイトなどをご覧ください)

表題の名前はスペインかどこかの田園地帯の町の名前、ではない。
来年にも新しく生まれる日本の地方都市の名前だという。

そもそも「セントレア」というのは、これから開港する中部国際空港の愛称だとか。
CENTRAL+AIR=centrair
...なんだって。
つまり「中部」が "CENTRAL" で、「空港(airport)」が"AIR" なんだろう。

いまどき、建築物、施設の類の名前が横文字の造語というのは珍しくないから、べつに驚きはしない。
しかし、それが定着するかどうかは別問題だ。
東京ドームを「ビッグエッグ」とは呼ぶのはめったに聞かないし、E電なんていう死語の例もある。
同じ空港で言えば「ビッグバード」という名前が、羽田空港(正確には羽田空港のターミナルビル)の愛称として命名されたのはつい最近のことだけど、最初から誰も使っていない。
それを考えたら、開港前の空港の愛称を市の名前に拝借するというのは勇み足に思えてならない。

しかも、その空港の所在地はその合併新市ではなく隣の市だと聞くと、凡人の僕などには理解の外だ。
せめて「遷都麗空市」という候補名が採用されなかったことだけでも喜ぶべきなのか...。
間に合った...
20050128_1s.jpg年始早々以来久しぶりに、カレー食堂「心」の下北沢店に行った。
ここは閉店時刻がはっきりしなくて、遅い晩飯の候補として頭に浮かんできても「閉店時間には間に合わないかも」とあきらめたことがなんどもある。
今日もその気になった時点で、普通のレストランなら閉店時刻でもおかしくない21時半までに到着するのはどうしても無理とわかっていた。
でも今日は木曜日。「心がだめなら(22:30loの)マジスパがあるじゃないか」と思うと気が楽になって、久しぶりに食べに行くことにした。

下北沢に到着。勝手に補欠扱いにしたマジスパに申し訳ないと思うこともなく、「OPEN」の札が下がっていた「心」に無事入った。
結構な混雑ぶりだったが、カウンターにも先客が二人いたせいか、これからは空く一方だと店員氏が見込んだためか、わずかに残るテーブル席に通してくれた。

席についてメニューが替わってることに気づいた。...実際の料理の方ではなく、テーブルに置かれているメニュー「表」の方が。
20050128_1s.jpgこれまでの、A4ほどの大きさのラミネート加工された一枚型ではなく、白い紙の二つ折りの料理メニューに、別途飲み物のメニューが挟まった形式になっていた。
一瞥して、内容的にはこれまでのものと変わらないことがわかったので、特に迷うことなく「ベーコンとキャベツのスープカレー辛さ30番、スープ大盛り、チキントッピング」を注文。
この注文は、何度か通ううちに試行錯誤の末、自分なりの定番となった内容。
チキンは外せないがキャベツも捨てがたい。チキンカレー+キャベツでもかまわないのだが、トッピングの選択肢にキャベツはない。ここのカレーは普通の辛さでもスープ自体がおいしいし、スパイスのバランスもいいと思うのだが、追加注文できる辛味がやや単調でぴりぴりくる味ばかりが表に出るので、あまり辛いのは頼まない。
...そんなこんなで自然と頼むようになった組み合わせだ。
ちなみに、スープ大盛りは、初めてのときにチキンカレーを頼んだらちょっと深めのスープ皿に出てきてがっかりして以来、頼むのが癖になっている。
多分、ベースとなるカレーにトッピングでチキンレッグを追加すればスープは大盛りにしなくても、僕好みの丼に盛られて出てくるはずだとは思うのだが。

控えめな辛さとはいえスパイスの効果は絶大で、食べるうちに鼻が緩んでくるので紙ナプキンに手が伸びる。本当はティッシュペーパーを備えておいて欲しい。
少し酸味のあるベースのスープ、自然な甘みのキャベツ、スープの底をすくうたびにお目見えする枝豆の意外な食感、程よい柔らかさのチキンは十分なボリューム。
おいしく食べられた。

開店当初は、調理が一定していなかったせいか、それともやたらに上の辛さを注文したせいか、油っぽかったり、スパイスのバランスが悪く感じたが、最近はだいたい当たり外れない味が楽しめる。

確認したところ、22:00lo(この時点で「CLOSE」の札を出す)、22:30閉店とのこと。
これからはこの時刻を頭に入れて寄ることにしよう。
らっきょ横浜店

店舗住所:神奈川県横浜市中区太田町5-62
        商栄ビル1F
電話番号:045-650-2122
営業時間:不定休 11:00-22:00
              (スープが切れ次第閉店)
URL:店舗サイト
訪問記:1
備考:
札幌に本店がある「スープカレー」の店。
全席カウンター。
メモ:
開店当初は本店のオーナーが自ら仕切っていたようだが、軌道に乗ってからはオーナーに指導を受けた店長によって切り盛りされている模様。

盛り付け、量とも典型的な札幌のスープカレーでありながら、かつ香り、色合いともいわゆる「カレー」として納得できるものが食べられる。
ただし、当地の顧客の嗜好に合わせて、あえて本店とは若干レシピを変えているという。

営業時間は、店舗サイトより転記したが、最後に訪ねた約半年前の時点では昼と夜の間に休憩時間があり、毎日曜日が休みだった。
休憩時間の開始、終了時刻が日によって前後し、日曜以外にも休みのことが多かった気まぐれな営業が今では改善されているかは不明だが、遠方より訪ねる場合には、あらかじめ電話で確認するのが安全。

*----
訪問記、店舗画像追加。
(2005.4.7 23:12)

ICカード公衆電話廃止
http://itpro.nikkeibp.co.jp/free/NC/NEWS/20050120/155044/index.shtml

例の小さな茶色い公衆電話がなくなるらしい。

この記事によると偽造テレカ対策の切り札として華々しくお目見えしてから、はや6年。
もうそんなに昔のことになるのか...

新し物好きとしては当然のように発売早々にICテレカを買ったものだけど、いつまでたっても対応の電話機は増えなかった。
携帯の通話料金が安くなるほどに、公衆電話を使うこと自体少なくなったけど、電波が悪かったり電池切れという肝心なときにはやはり心強い存在。
でもそんなときに限って、いくら探しても見つかるのはいつも灰色や緑色の旧型ばかり。
それなのに、意地でも磁気式テレホンカードは買わずにがんばったことを思い出す。

それでも数年前、同じICカードである Suica とこのテレホンカードを一緒にしていると、改札での認識に支障がでる可能性があるという噂を聞いたことを機にこのカードとは縁を切ったけど、まさかあとから出た新型電話が先に引退になるとまでは思わなかった。
スープカレーとは
この東京で暮らしていても、何かのはずみで「スープカレー」が話題に上るくらい、この札幌ローカルの料理も、名前だけは売れてきた。

しかし未体験組が言うことといえば、「おいしそうだ」「食べてみたい」が5割。
そしてあとの5割は
      「札幌以外にもスープカレーってあるよね(何をいまさら)」
      「薄いカレーって物足りなくない?」
という台詞だ。

札幌で2,30年前に出現したというこの料理だが、当地でも一般的に知られるようになったのはここ数年のことらしい。
最近では、東京など日本各地に札幌の有名店が地元での人気の余勢を駆って支店を展開しているし、各地の地元のカレー屋さんやインド~東南アジア系料理の店までが「スープカレー」を出すようになっているから、札幌以外の人でも名前だけは聞いたことがあるという人は少なくないはず。

しかし札幌の有名店が出した支店ですら、道外の店舗では本店の味が再現されていないところがままあるというのが現状。
道外各地の地元店が見よう見まねで出している「スープカレー」となると、「本物」との乖離はさらに大きい。

よくあるのが、もともと粘度の低いカレー(類似)料理がある、インドやその周辺国、東南アジア各国系の料理店が、既存のメニューの名前だけ「スープカレー」と名札を張り替えたケース。

東京近郊で「スープカレー」を謳った料理を出す店が珍しかった頃は、たまに見つけるととにかく食べてみたが、その度に(粘度が低いだけでは札幌で言う「スープカレー」とは別物なのに)と失望させられることになった。
「スープカレー」とは別物でも、カレーとしておいしければそれはそれで満足できるのだが、こういった店は、安易に流行の名前をつけるだけあって、それ自体が期待の水準に達していないことが多いような気がする。

その一方で出来合いのメニューではなく、店独自の「スープカレー」を新規に開発して提供している店もある。
しかし、それらの店の「スープカレー」も残念ながら大半は「本物」とは似て非なるものだ。下は普通のカレーを薄めたような食べ物として失格な物から、上はまた食べたいと思わせる味でありながら、「スープカレー」とはなにかが違うと思うものまでさまざまだが、いずれにしても「スープカレーを食べた」という満足感は得られない。

では何を以って「本物」の「スープカレー」と呼べるのか。

そもそも、数多ある地元札幌発のスープカレーサイトを主催するお歴々ですら、腑に落ちる明快な定義を提供してくれていない。


それでも、あえて定義づけをしてみるならば

【0)カレーソースが、粘度の低いスープ状であること】
「スープカレー」という名前なのだから、書くまでもないこととも思えるが、これは必要条件ではあっても、十分条件ではない。
「普通のカレーを薄めたもの」でもなく、「インドや東南アジアのカレーは殆どがとろみの少ないスープ状」なのにそうとは呼ばないのであれば、何をして「スープカレー」足り得るかは、これ以外の条件が必要なはず。

【1)丁寧にベースとなるスープを作っていること】
「カレー」の起源であるインドでは、出汁を意識的にとる習慣が発達しなかったらしい。もちろん、具として投入する肉や野菜から自然にうまみは出るが、それはあくまでも副次的効果であり、料理の味の深みは専らスパイスの複雑な調合に頼ったといわれる。
しかし、スープカレーはインドカレーとは別個の料理。スパイスの調合の妙により味を作るのはもちろんだが、ベースになるスープをとり、旨みも味わえるように作られている必要がある。

【2)スパイスの調合にこだわっていること】
「カレー」は本来インド料理だが、タイ、ベトナムといったアジア諸国の、スパイス調合で味を作っていく類似の料理も今の日本では「カレー」と呼んでいる。
「カレー」というと、ターメリックとクミンが必須というイメージがあるが、インド以外のスパイス料理もカレーと呼ぶとすれば、必ずしもこれらでおなじみの黄褐色と匂いを出す必要はない。おなじみのこの二つのスパイスと若干の辛み付けの唐辛子が入っていることでよしとする無個性で辛さ控えめの「日本風カレー」はスープカレーとしては不合格で、広義のカレーが共通して持っているスパイスの積極的活用を踏襲していることが必要条件になる。

【3)野菜、肉などの具がスープに埋没していないこと】
スープカレーと呼ばれているものでも、澄んでいてとろみのまったくないものから、スープ作りの際に使った野菜が煮溶けて、ある程度のとろみが出て不透明なものまである。
が、具として投入するものはあくまでもスープ作りの材料とは別に、その形と歯ごたえを保っているのがスープカレーの特徴。そのため、具はスープとは別調理することが多い。
この特徴により、口にする具ごとに別な味覚が楽しめるため、一皿の分量が多いこの料理を最後まで飽きないで食べる助けになっている。

【4)具、スープとも分量が多いこと】
家庭のカレーなら「おかわり」ができるし、インド料理店などでは数種のカレーを一遍に頼んだり、一緒に他の料理も注文して食べることが普通だが、スープカレーの場合、一緒に食べるご飯とのふた皿で一食を完結するのが通常。
それに足りるような十分な量で提供される必要がある。

【5)特徴的な盛り付け】
分量の多さが特徴であるため、そのボリュームを誇示するかのように、大きなサイズの具が盛り付けられた小さめのラーメン丼くらいの皿になみなみとスープが満たされているという形で提供されることが多い。

こんなところだろうか。


とは云え地元札幌でも、0~5 の条件をすべて満たしていない店はいくらでもある。

どこかのスープカレーサイトの主宰氏が、「札幌で『スープカレー』として出されているのが定義」と投げやりとも思える総括を書いていたのも分かるような気が。
マジックスパイス下北沢店

開店直前、改装途中の店舗正門住所:東京都世田谷区北沢1-40-15
電話番号:03-5454-8801
営業時間:火水休 11:30-15:00
                        17:30-23:00
                        (lo:22:30)
                        (土日は通し営業)
URL:店舗サイト
訪問記:1,2,3,4,5,6,7,8
備考:
札幌ではここ数年急激にファンを増やしている「スープカレー」という料理の店。
ここの本店も札幌市内にあり、下北沢店は初の支店。
メモ:
「チキンカレー」「ポークカレー」「ビーフカレー」...と同様に、「スープ」と冠されてはいても、カレーはカレーだろうというつもりでここの料理を初めて見ると、一体これはなんだと疑問に思うはず。

ここの料理が口に合うかどうかは個人の嗜好の問題だが、「カレーを食べに行ったつもりなのにぜんぜん違うものが出てきた」ことでがっかりするのは不幸。
ここに行くときは、「スープカレー」という新種の食べ物を食べに行くつもりで出かけることをお勧めする。

ちなみに「スープカレー」という名前を作ったのは、この店のオーナー氏らしい。
カレー店index
(2005.11.16現在)
【札幌系スープカレーの店】
下北沢 マジックスパイス下北沢店
カレー食堂「心」下北沢店
原宿 SHANTi原宿店
新橋 スープカリィ厨房ガネー舎
関内/馬車道 らっきょ横浜店
二子玉川 ベジーヤ 玉川高島屋S・C店
恵比寿 yellow company
武蔵小杉 Syukur

【独自の「スープカレー」を出す店】
五反田 かれーの店うどん
祖師ヶ谷大蔵 ガラムマサラ 祖師谷店
新宿 TOKYO SOUP CURRY 歌舞伎町style
メゾフォルテ

【その他のカレー専門店】(☆:「スープカレー」あり)
神保町 カリーライス専門店エチオピア
新橋 カリカル
下北沢 ナン・ステーション
宮前平 タイカレー イムイエム
千歳船橋 マサラ
渋谷 リトルスプーン 渋谷センター街店☆
晴之日☆

【カレーのあるレストラン】(☆:「スープカレー」あり)
新大久保 クンメー新大久保本店
向原/池袋 BAROSSA
麻布十番 吉柳☆
横浜 美美壺壺☆
新宿 土風炉 西新宿一丁目店☆
代々木 オリエンタルテーブルアマ ☆
한혜진 のCM - ハングル文字表記のテストを兼ねて
20050122_1.jpgタイトル部分の冒頭は、文字化けせずにうまくハングル文字として表示されるのだろうか、と心配しつつこれを書いているんだけど。大丈夫かな。
ちなみにタイトルにもある、「한혜진」はハングル文字で書いた「はん・へじん」という韓国の女優さんの名前です。

で、本題ですが。
その女優さんに似ている人を、昨年末くらいから日本の民放のCMで何度となく見かけ、果たして本人かどうか、と最近まで気になっていました。
彼女のデビューが、数年前にTBSが韓国の放送局と一緒に作った、日本でも放映されたドラマだったことや、その後も趣味で見ている韓国のテレビドラマのいくつかに出演していたこともあり、顔になじみはあったため、CMを見かけるたびに間違いないという思いは強くなってきたのだけれど、確証はなし。

そんなときこそ威力を発揮するのがインターネットじゃないか、と思ったものの、肝心のCMのスポンサーがどこだったかを見逃してしまい、検索のキーワードがそろわず最近までは調べようのない状態。

年が明けて、「コムロ美容外科」のCMだということを確認してから、いよいよ検索を開始。
...したものの、見つかったのは、ぼく同様の疑問を持っている人のサイトやブログばかり。
一部には、「友達もそういっているから間違いない」と確信をもっている人もいたけれど、ぼくとしてはもっと確実な情報が欲しいな、ともやもやは晴れず。

韓国のサイトにもあたって、やっと具体的な情報に行き当たりました。

http://www.stoo.com/html/stooview/2005/0113/110554220040110000.html


スポーツ紙の記事らしい、このページの内容は「韓国でもトップというわけでもない彼女が、日本のCMに進出した。しかも、顔にメスを入れていない『自然美人』として知られる彼女が、整形外科のCMに起用されたのは面白い」といったもの。

とにかく、年越しの疑問が解消してすっきりしました。
今日はカレーの日
このブログを立ち上げての、記念の第一号の記事として何を書こうかなと思っていたら、つけっぱなしのテレビから、「今日1月22日はカレーの日です」という声が聞こえてきました。

なんでも二十年以上前の1982年に、学校給食を取り仕切っている団体がこの日をカレーの日と決めて、全国の給食を一斉にカレーにしたのが由来だとか。

食い意地の張ったぼくが特に好きな食べ物は実はカレー。
もともと、ブログ作成にあたってメインのテーマの一つにすえようと思っていたくらいなんだけど、巧まずしてそんな由緒ある日(?)が開設日になるとは...^^

という訳で、このブログはカレー話から始めさせていただくこととなりました。
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